(株)青山メインランド 会社沿革

昭和63年4月 東京都港区神宮前にて有限会社青山メインランドとして資本金200万円にて設立。
平成元年6月 東京都港区東麻布本店移転
平成2年5月 組織変更により株式会社になる。資本金を2000万円増資。
平成3年8月 自社ブランド、メインステージ代田橋(Studioタイプ)をメインステージシリーズとして販売開始。
平成5年4月 資本金を5000万円の増資。
平成6年7月 業務拡張のため東京都千代田区内神田(現本店)に移転。
平成7年2月 供給戸数1000戸を達成する。
平成7年5月 自社ブランドファミリータイプ、パークステージ綾瀬販売開始。
平成10年1月 年間売上高100億円を達成する。
平成10年9月 供給戸数3000戸を達する。
グランドステージ中野新橋をファミリータイプ自社開発第一棟目として販売開始。
平成11年5月 徹底した品質管理、コスト管理を目的とし、Studioタイプの標準仕様を確立。
平成11年7月 商標登録により、メインステージタイプ(Studioタイプ)、ランドステージタイプ(ファミリータイプ)にブランド名を統一。
平成11年12月 ランドステージ恵比寿(ファミリータイプ)の販売開始。
平成12年7月 メインステージ西麻布(Studioタイプ)の販売開始。
平成12年9月 メインステージ錦糸町駅前(Studioタイプ)を自社開発第一棟目として販売開始。
平成13年10月 株式会社日和地所を吸収合併し、資本金6000万円になる。
平成14年1月 年間売上高150億円を達成する。
平成14年2月 供給戸数5000戸を達成する。
平成14年4月 資本金を3億円に増資。
平成14年5月 株式分割を行う。(発行済株式総数600万株)
平成15年1月 年間売上高200億円を達成する。
平成16年3月 決算期を1月末日より3月末日に変更。
平成16年10月 ファミリータイプマンションの販売強化のため、株式会社青山地所を吸収統合する。
平成18年3月 年間売上高300億円を達成する。
資本金を1億円に減資。
平成18年4月 株式会社青山地所をファミリータイプマンションの総合デペロッパーにすることを目的に統合を解除し、営業を開始する。
平成19年3月 年間売上高380億円を達成する。
平成20年12月 株式会社青山地所を吸収合併する。